新しい海外積立投資のお知らせ

2012-09-07
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先月、締切になった海外積立投資の代わりに、また別のオフショアの海外積立投資をご紹介できるようにしました。

海外積立投資についてはこちら

基本的には同じ海外積立投資なので、仕組みやメリットなどは同じですが、ここでは主に違う点だけをご紹介しておこうと思います。


・すべて日本語(資料、申込書類、オンラインログイン画面、HP、保険会社の担当者など)
・JCB、American Express、Dinersも可(VISA、MASTERも変わらず可)
・クレジットカードの手数料がなし
・投資先はミラーファンドではなくダイレクトファンド(オリジナルファンドへ直接投資)
・投資先も投資家の希望があれば別途追加することも可(現在200本ほどのファンドへ投資が可)
・積立金額を担保としたローンが可
・ボーナス形態の違い
・手数料形態の違い


ミラーファンドについてはこちら


ボーナスと手数料形態については、実際に日本語資料を見てもらったほうが理解していただけると思うので、日本語資料ご希望の方はこちらよりご連絡ください(無料)。

海外積立投資の日本語資料を希望する
(「お問合せ内容」に「海外積立投資資料希望」をご記入ください。)

日本語資料とともに積立シミュレーションをお送りしますが、そちらで今回の海外積立投資と以前までの海外積立投資を比較した場合、このような数字が出ました。


<条件>
月額:USD 1000(約8万円)
年数:25年
運用利回り:10%(年)

<シミュレーション結果>
以前の海外積立投資:USD 1,119,114(約9000万円)
今回の海外積立投資:USD 1,381,133(約1億1000万円)



この違いはボーナスと手数料形態の違いから生まれるものですが、やはり運営母体が以前よりももっと小さな会社となるので、このように数字としては条件が良くなるのでしょう。これを機に既に積立をされている方も、また別資金で追加積立を始められる方も多いです。運営会社のリスク分散にもなりますし、「積極運用」「保守的運用」という風に分けることもできますね。

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