海外積立投資 会社別手数料比較

2012-11-15

mailmag_banner.jpg




日本人が契約できる海外積立投資が主に3社あります。その3社の手数料を比較してみようと思います。

『海外積立投資入門書(マニュアル)』はこちら(無料)

こちらがその3社の各条件別手数料比較。「ファンドがどのくらい上昇(年率)すると手数料分をカバーできるのか?」というのを表しています。


<USD 500(約4万円)/月>
海外積立投資手数料比較USD500

<USD 1000(約8万円)/月>
海外積立投資手数料比較USD1000


皆さんからすれば、これはコスト(手数料)なので、この%が低いほうがいいことになります。そうすると上の会社(I社)から低いのがわかりますし、その差が最大2.8%くらいもあることがわかります。3社の手数料もバラバラですね。

これが毎年差となって10〜25年もの間支払っていくということなので、どの会社の海外積立投資を選ぶかで大きく将来の資産設計が違ってくることになります。ちなみに各会社の中でのポートフォリオ(投資先)の切り替えは自由にできますが、どの会社か、というのは積立を開始する時にしか決められませんので(途中変更はできない)お気をつけください。

ちなみにこのI社の手数料がUSD 1000(約8万円)/月の場合、0%となるのは、このI社よりボーナスというのがもらえるためです。他の2社も同じようなボーナスがもらえるのですが、その額が少なかったり、そもそもの手数料がもっと高かったりで、これだけの差が生まれています。

上記の会社(3社)の日本語資料をご希望の方はこちらよりご連絡ください。

海外積立投資の日本語資料を希望する(無料)
(「お問合せ内容」に「海外積立投資日本語資料希望」とご記入ください。)






tag :
コメント:












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
トラックバック URL:

http://k2investment.blog26.fc2.com/tb.php/2539-ab398ade

<< topページへこのページの先頭へ >>