私達K2 Investmentの海外投資助言ビジネス差別化ポイント

2014-05-21
あなたの資産運用を無料診断(所要3分)

↓↓↓
$金融起業家 河合圭の『河合投資塾』 〜個人投資家のための資産運用スクール




香港に来て改めて思うのが、やはり香港は日本とのつながりがとても深い。日本人で日本から仕事に来ている人たち、ビジネスを展開されてる人たち、香港人や欧米人で香港を拠点に日本へサービスを提供している人たち(これは日本が過度な規制ばかり強いて、鎖国を続けている所以)とのアポイントメントがひっきりなしに入ります。やはりボストンとは違います(笑)。

そして、その中でもヘッジファンドの人間や野村證券出身の方(私よりも20年ほど先輩)と話をすると、自分たちがしているビジネスがどれだけ差別化されているビジネスをしているのか、を確認することができます。

以下、主な差別化されていると言ってもらえる点をまとめました。


1)証券会社で正しい知識と助言の仕方、顧客との接し方を学んだ人間が独立してそれを続けていること(投資助言)
2)海外の5万とあるオフショアファンドの情報を直接アクセスし、日本の投資家にメリットがあるファンドを精査していること(ファンド分析)
3)そういった情報を正しくWebを介して伝えていること(マーケティング)



自分でそう思って始めたことでもありますし、日々継続しながら他の可能性も探っている状態ですが、こうしていざ他の方から、特に世界で数多くのアドバイザーとビジネスをしているファンドの人間に言われたり、野村證券の大先輩にそう言ってもらえると、とても自信を持つことができます。

実際、今仕掛けていることも10個くらい並行して進めていますし、同時に次に仕掛けることもどんどん考えて動いています。クライアントに会う時はほとんど「答え」ができた上で会っているので、クロージングは極めて早いです。ただそれまでにひたすら遠回りとも思える地盤固めを日々たくさんこなしているからこそ、どこかで誰かが見ていてくれて、彼らのタイミングで必要と思った時に声をかけてもらえ、毎月、毎年多くのディールをもらっているのだと思います。

たまにまだ野村證券で営業している営業マンと話すと、「同じことを営業マン単位でするだけだよ(会社は大きくて動けないし、規制で差別化できないようになっている)」とは言っていますが、それを会社単位でできるというのは、関わる人間、クライアント、扱う額がとても多いため、とても楽しいです。

さて今年ももう半分が終わってしまいますが、前半学生していた分、後半はガッツリ働きます。ちょうど周りの環境もそのように集まってきたようです。



ランキング投票(クリック)お願いしますm(__)m
↓↓↓↓↓

にほんブログ村 株ブログ オフショア投資へ
にほんブログ村






tag :
コメント:












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
トラックバック URL:

http://k2investment.blog26.fc2.com/tb.php/3134-e565eefe

<< topページへこのページの先頭へ >>