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【資産運用Q&A】海外転勤前に外貨で運用(海外居住者向けの運用方法)

2014-09-08
<Q>

来年の4月からドイツに転勤となりました。
4,5年は海外在住となるため、その期間中に資産運用をしようと思いました。

運用資金は200から300万です。

しかし、どこの証券会社・銀行も海外在住者の取引を制限しており、検討を重ねた結果外貨での運用がいいかなと思いました。

当初は外貨預金を考えていたのですが、手数料は勿論ですが、それ以上に差益が20万を越えた際20%の税金がかかることが収益率にインパクトを与えてしまうと思い、税金のかからない外貨MMFを検討しております。

しかし、海外在住中も自由に売却できなければ、円安のタイミングを逃してしまい、場合によっては損をする可能性も出てきます。海外在住中でも自由に取引できる金融機関はないでしょうか。

なお、今後毎月15万円、ボーナスで140万/年を資産運用にまわすことができます(月15万のうち5万は貯金用の保険に確保済)。
外貨MMFだけではなく、海外居住及び上記のような状況において最適な投資プランについてアドバイスいただきたくお願いいたします。



<A>

はじめまして、投資アドバイザーの河合です。

patient001122さんの状況とお考えを伺うに、以下の2つが適切かと思います。

1)HSBC香港など海外銀行での預金、運用
日本以外の国は口座保有者がどこに住んでいても問題なく取引ができますし、マルチカレンシーのため外貨MMFのように好きな通貨で資産を保有しておくことができます。郵送、渡航どちらでも口座開設ができます。もちろん弊社でもサポートできます。

2)海外積立投資
クレジットカード払いで、自動的に海外(オフショア)で毎月15万円(USD 1500など)を支払いながら、200本以上の銘柄から自由にポートフォリオを組んで資産運用ができます。引出し、積立STOP、減額などもできます。もちろん日本から離れて海外にいても積立を継続できますし、引き出し先の銀行を海外に指示することもできます。

※海外積立投資についてはこちら

どちらも弊社でサポートできますので、具体的な資料をご希望の際は以下のURLよりご連絡ください(無料)。

河合への直接相談はこちら(無料)



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