運気を好転させる4つの決定的要素 〜リチャード・ワイズマン

2017-02-27
イギリスの心理学者リチャード・ワイズマンが特定の人がなぜ運がいいのかを10年間かけて研究したそうです。結果、彼らに共通していえることはこちら。


1)運のいい人はチャンスの数が多い。
自信があって出会いが多く、打ち解けやすい。
いつも落ち着いていて、新しい経験を受け入れる。

2)運のいい人は直感を信じる。
直感を信じるということは無意識に正しい選択をしている。

3)運のいい人は将来をポジティブに考えている。
未来はもっと良くなると信じているため、諦めること無く努力し続ける。

4)運のいい人は不運を不運だと解釈しない。
何事もポジティブに捉えるため、不運なことが起こっても動じない。
不運を不運と思わない。



運がある人からすれば当然という内容ですが、運がないと感じている人はまず自分自身を洗脳するところから始めたほうが良さそうですね。ビジネスにも人生にも運は必ず必要です。いくら努力をしても運がなければ成功も幸福もないでしょう。
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